マックスファクターSKUとアヤナス化粧水と比較

 

マックスファクターSK−2の体験談 アヤナス化粧水と比べると・・・

アヤナス

数ある化粧品の中でも30年以上多くの女性から愛され続けているのがマックスファクターのSK−2 です。

 

今回はSK−2を実際に使用した感想と、アヤナス化粧水との比較をしました。

 

SKUは保湿もしっかりしてくれて、よかったのですが、私にはアヤナスの方が肌に合っていました。お金も安くすむので、アヤナスの方が合っていました。

 

マックスファクターSK−2について

アヤナス

マックスファクターは1980年に発売されて以降、多くの女性に支持されている化粧水の1つです。最大の特徴は主成分のピテラです。

 

ピテラには肌が本来保持している天然保湿因子の成分が含まれています。

 

このピテラを贅沢に配合することによってクリアな素肌へと導いてくれるのです。

アヤナス

ピテラは酵母菌によって発酵される代謝物であり、保湿因子の他にアミノ酸、ミネラル、有機酸、ビタミン類などの栄養を豊富に含んでいます。

 

美しい肌を維持するためには欠かせない成分をバランスよく配合しているので、肌を健康的な状態へと導いてくれます。

 

その効果は肌のキメの整え、くすみ予防、PH調節、水分補給、皮脂バランスの調整など様々です。

 

マックスファクターSKUの美白成分

アヤナス

SKUの化粧水の主成分は水ではな「ガラクトミセス培養液」という通称ピテラと呼ばれる物です。

 

アヤナス

90%がこの成分で占めているのですが、この成分が肌本来の働きを整え、明るくしっとりした肌へと導きます。ビタミン類、アミノ酸類、ミネラル類、有機物類が人工では決して再現できない絶妙なバランスで配合されています。

 

化粧水は手で塗る?コットンを使う?どっちがいいかを説明します!

アヤナス

化粧水を顔に使用する際、手に取って直接肌にプレスして浸透させるのか、それともコットンに化粧水を取ってからパタパタとパッテングして肌に浸透させるのかどちらが良いのでしょうか。

 

どちらの方法もメジャーな化粧水の使用の方法でパッケージにもどちらとも記載があります。

 

手で化粧水を使用するメリットは

 

  • 冷たい化粧水をそのまま肌になじませるよりは、人肌で温めた方が肌に浸透しやすい事
  • 肌の状態を直接確認出来る事
  • 手で顔を包み込む事でリラックス効果がある事

 

が挙げられますが、デメリットは「手でつける方がコットンによる刺激が少ないが、化粧水が手に浸透してしまう為、肌に均一につける事が出来ない」という点です。

 

 

コットンを使用するメリットは、

 

  • コットンを使用する事で、肌深部に浸透し、肌体温を下げる。
  • 高くてバシャバシャ使用しづらい高級な化粧水はコットンで化粧水を付けた方がお得感がある
  • 手とは違い凹凸がない為、肌に均一に馴染ませることが出来る

 

という事です。

 

デメリットは「ニキビにはコットンが大きな刺激になってしまい肌に赤みが出来てしまう」という事です。
両者ともメリットデメリット両方健在します。

 

どちらでも正解なのですが、近年では「手で直接化粧水を使用した方が効果がある」という研究結果が発表されています。

 

マックスファクターSKUの効果的な使い方は「抑えつける」

 

実は、以前SKUではコットンによるパッティングを奨励していましたが、2013年のクリスマスコフレ発売の頃に手で化粧水を直接抑えつける方法に使用方法が変わりました。

 

最近の女性は肌トラブルを抱えている方が多く、乾燥肌や敏感肌、アトピーや各種アレルギーによってコットンを使用して化粧水を付ける事に対してたくさんの弊害が出てきてしまったからです。30年前よりも女性の肌がデリケートになっているのかもしれませんね。

 

コットンによる刺激を避けて手で化粧水を顔にぎゅっと抑えつける使用方法が肌に負担が少なくより効果が見られるのかもしれません。

 

実際使用した時に手で肌に押し込むようにして使用したのですが、さらっとした化粧水がぎゅぎゅっと入っていく感触が得られて気持ち良かったです。

 

お酒っぽい香りがするので「もしかしたら炎症を起こしたりするかも?」と思ったのですが特に刺激もなくトラブルを起こす事なく使用出来ました。

 

綾瀬はるかさんおすすめのマックスファクターSKUを選ぶわけ

SKUの代名詞ですよね、綾瀬はるかさん。

 

しかし、値段がどうしてもネックになってしまうと思います。
1本1万円を超える化粧水ですのでなかなか手が出ないと思います。

 

それでも長い間のロングセラー商品の理由はなんだろうと考えると圧倒的な効果だと思います。

 

よく

  • 「毛穴がきゅっとなった」
  • 「黒ずみがなくなった」
  • 「肌のトーンが明るくなった」

などさまざまな化粧水の口コミがあると思うのですが、

 

SKUを使用してから変わった事は「肌そのものが変わった」という点だと思います。

 

部分的なコンプレックスの改善ではなく、肌が根本的に変化したという実感を多くの女性を得られたのが選び続けるポイントだと思います。

 

SKUを使用してから自分の肌が好きになったという女性も多いそうです。

 

実際にマックスファクターSK−2を使用してみての感想

アヤナス

実際にSK−2を使用した感想としてはまずは香りが気になりました。今まで使用したことのない独特の香りが、正直私は苦手でした。

 

ピテラは発酵代謝物なので発酵した香りがするのですが、この香りに関しては好き嫌いが分かれるのでは?と感じました。

 

テクスチャー自体はさらっとしていて、肌にのせるとぐんぐん奥に浸透する感じがしました。

 

アヤナス

ただ私は乾燥持ちで敏感肌なのでSK−2を付けた時に少しピリピリする刺激を感じました。ピリピリはしましたが肌が赤くなったり、かぶれたりすることはありませんでしたよ。

 

マックスファクターSKUはこんな人におすすめ

アヤナス

お値段が高いのが少しネックかもしれませんが

 

  • 肌の乾燥肌や敏感肌等、肌自体の本質そのものを変えたい人
  • シワの減少、肌のハリの現れなど、日に日に見える効果を実感したい人
  • 化粧水のとろみが苦手でさっぱりした化粧水を使用したい人
  • 値段が高くてもくすみや黒ズミなどの肌の悩みを一掃して−5歳肌を経験したい人

 

にSKUはおすすめだと思います。

 

SK−2とアヤナスを比較する

SK−2を他の化粧水とも比較してみます。

 

今回比較するのはアヤナスです。SK−2は肌に付けた後のしっとり感、もっちり感はあり、こじわが気にならなくなりました。

 

しかしやはりネックなのは価格です。1本16000円台のSK−2はやはり長期使用するのはお財布的に苦しいなぁと感じました。

 

一方アヤナスはSK−2同様のしっとり感を感じることができるにも関わらず、価格はSK−2の半額以下で購入できます。

 

コストパフォーマンス的には断然アヤナスの方がよいなと感じてしまいました。また私の肌質ではアヤナスを使用した時にはピリピリ感がなく、より肌がしっとりしたのはアヤナスでした。

SK-U

アヤナス

価格

内容量

おすすめ度

6.048円

(税込み)

160ml

SK-Uがオススメなのは…

  • マイナス5歳肌を目指したい

  • エイジングケアを重点的にしたい

  • 高くても効果を実感したい

価格

内容量

おすすめ度

4.860円

(税込み)

125ml

アヤナスがオススメなのは…

  • しっとりした美肌になりたい

  • 敏感肌・乾燥肌に悩んでいる

  • コスパが良くて続けられる化粧水がいい

 

私が気になる乾燥肌トラブル&対策ページ☆

乾燥肌化粧水用乾燥肌 乾燥肌化粧水用しわ・しみ 乾燥肌化粧水用敏感肌
乾燥肌化粧水用リフトアップ 乾燥肌化粧水用ニキビ 乾燥肌化粧水用高保湿